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ステップ3:ナレッジパイプラインの公開

Note: ⚠️ このドキュメントはAIによって自動翻訳されています。不正確な部分がある場合は、英語版を参照してください。

オーケストレーション・デバッグが完了したら公開をクリックし、確認ダイアログで確定を押します。

![公開確認](/images/knowledge-base/create-knowledge-pipeline-12-1.png)
![公開成功](/images/knowledge-base/create-knowledge-pipeline-12.png)

Warning:

重要な注意点:公開後はチャンキング構造を変更できません。チャンキング構造はナレッジベースの保存方式や検索戦略に影響し、データの一貫性とユーザー体験を確保するため、各ナレッジベースは一種類のチャンキング構造のみをサポートします。

![公開完了](/images/knowledge-base/create-knowledge-pipeline-13.png)
公開が完了すると、以下の操作が可能です:

**ドキュメントの追加(Go to add documents)**
このオプションをクリックすると、ナレッジベースのデータソース選択画面に移動し、直接ドキュメントをアップロードできます。

**APIへのアクセス(Access API Reference)**
APIドキュメントページに移動し、ナレッジベースのAPI呼び出し方法や利用手順を確認できます。

**ナレッジパイプラインとして公開(Publish as a Knowledge Pipeline)**
「ナレッジパイプラインとして公開」を選択することで、このパイプラインを再利用可能なテンプレートとして保存できます。作成したテンプレートはカスタマイズセクションに表示され、将来再利用できます。

公開後、ナレッジベースパイプラインとして公開を選択すれば、カスタマイズ済みセクションに再利用可能なテンプレートとして登録できます。

Warning:

制限事項ナレッジベースパイプラインとして公開機能はSandboxプランでは利用できません。この機能を使用する場合は、ProfessionalまたはTeamプランへアップグレードが必要です。